日比野佐和子ドクターの20歳若返る4つのアンチエイジング術

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日比野佐和子先生の肌年齢は22歳!(46歳当時)

アンチエイジング医療で有名なドクター、日比野佐和子先生が、今回は「サタデープラス」でアンチエイジング方法を紹介されていました。

番組放送当時は46歳だった日比野先生ですが、肌年齢はなんと驚異の22歳でした!!

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46歳の日比野佐和子先生


簡単な方法で肌が若返る4つの方法とは…?

日比野佐和子式アンチエイジング術1.朝のホワイトオムレツ

日比野先生は、朝食にホワイトオムレツを食べています。

ホワイトオムレツとは、タマゴの卵白のみでつくるオムレツのこと。


卵の白味に豊富に含まれるたんぱく質が、肌の生まれ変わりを促進し、シミやしわの予防効果が期待できます。

…でも、毎日余るはずの黄身はどうしているのでしょうか…?


当該番組をはじめ、他の番組に出演されている時もホワイトオムレツのご紹介をされていた日比野佐和子先生ですが、黄身をどうされているかについては、説明がありませんでした。

私なら、もったいなくてホワイトオムレツの上に黄味をのっけて食べてしまうかも(笑)。


佐和子先生の朝食のお皿には、ホワイトオムレツの他に、アンチエイジングに欠かせないプチトマトと、チーズらしきものがのっていました。

日比野佐和子式アンチエイジング術2.ホットヨーグルト

日比野先生が飲むドリンクヨーグルトは、レンジでチンして温めてあります。

ヨーグルトに含まれる乳酸菌は、冷蔵庫の温度だと冬眠状態。

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そのまま飲んでも、あまり活発に動いてくれないのです。


乳酸菌が最も活発になる40度くらいに温めることで、乳酸菌が活性化し、血流を促して肌の代謝がアップします。

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日比野佐和子式アンチエイジング術3.お風呂あがりの首冷やし

これは、日比野先生が実践するアンチエイジングの中でも、手軽でお金がかからず、
一番効果がある方法なのだそうです。


500mlのペットボトル(丸型が良い)に水を入れて凍らせておき、お風呂あがりに首まわりをコロコロ冷やすというもの。

ダイエット効果もあるペットボトル首冷やしの詳細はこちら
日比野佐和子ドクターの20歳若返るアンチエイジング術4つ


お風呂上りにやると効果的であること、冷やし過ぎると逆効果になってしまうことがあるのでご注意ください。

日比野佐和子式アンチエイジング術4.目尻のシワ解消法

眉とおでこを動かさず、目を見開くことによって、目のまわりの筋肉をきたえ、しわをなくすというものです。

おでこに手をあて、おでこと眉が動かないよう固定します。

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できるだけまぶたのチカラだけで目を開けることを意識して、目をパッチリと見開きます

1日1分、30回前後を目安に毎日行いましょう。


以上、日比野先生が実践する4つのアンチエイジングでした。


皆様のご参考になれば幸いです。


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